boooook
2009
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2007
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58
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January
「マクルーハン」 W.テレンス・ゴードン 筑摩書房 読了。
Oct 30th
「鳥類学者のファンタジア 」 奥泉光 集英社 読了。
Oct 29th
「サン=テグジュペリ・コレクション2 夜間飛行」 サン=テグジュペリ みすず書房 読了。
Oct 28th
「こどもに贈る本 第2集」 久保覚・生活クラブ生協連合会『本の花束』 みすず書房 読了。
Oct 28th
西暦2000年とは・・・・ 紀元前4年頃という 実際のキリストの誕生年に従えば、 現行の1996年 ...
— 「暦をつくった人々」 デイヴィッド・E・ダンカン...
Oct 28th
「暦をつくった人々-人類は正確な一年をどう決めてきたか-」 デイヴィッド・E・ダンカン 河出書房新社 読了。
Oct 28th
「こどもに贈る本」 久保覚・生活クラブ生協連合会『本の花束』 みすず書房 読了。
Oct 26th
蛙
Oct 26th
蟹
Oct 26th
Oct 26th
Oct 26th
カモメ
Oct 26th
「サウンド・バイツ−フランツ・フェルディナンドの世界グルメツアー−」 アレックス・カプラノス 白水社 読了。
Oct 26th
「イギリス7つのファンタジーをめぐる旅」 さくまゆみこ メディアファクトリー 読了。
Oct 25th
1:オオセグロカモメ 2:セグロカモメ 3:セグロカモメ 4:ウミネコ 5:ウミネコ 6:夏羽のユリカモメ...
Oct 25th
「文房具と旅をしよう−スコスステーショナリーズ・カフェ−」 寺村栄次、浅井良子 ブルース・インターアクションズ 読了。
Oct 25th
「高い城の男」 フィリップ・K・ディック 早川書房 読了。
Oct 24th
「贖罪」 イアン・マキューアン 新潮社 読了。
Oct 23rd
「魂」は「人間」と同義語にも使いますね。ロシアのゴーゴリの長編小説に「死せる魂」というのがあります。たいそうロマンティッ...
— 「ロベルト・ムージル」 古井由吉 岩波書店 p188
Oct 23rd
たしかに、今の世で表現を事とする人は、ネガティーヴなもの、否定的なものというより、無いものに関して、つまり、何かの欠如を...
— 「ロベルト・ムージル」 古井由吉 岩波書店 p150
Oct 23rd
この「特性のない男」の初めのほうで、主人公が朝、新聞を読んでいる。時代は一九一三年、第一次世界大戦の前夜、場所はオースト...
— 「ロベルト・ムージル」 古井由吉 岩波書店 p124,125
Oct 22nd
「愛の完成・静かなヴェロニカの誘惑」 ムージル/作 古井由吉/訳 岩波書店 読了。
Oct 22nd
「ロリータ」 ウラジーミル・ナボコフ 新潮社 読了。
Oct 21st
木曜日。今日の初めが熱帯の気候だった代わりに、激しい雨風。...
— 「ロリータ」 ウラジーミル・ナボコフ 若島正訳 新潮文庫...
Oct 21st
「宇宙から見た地球」 ニコラス・チータム/著 古草秀子/訳 河出書房新社 読了。
Oct 20th
「ロベルト・ムージル」 古井由吉 岩波書店 読了。
Oct 20th
読書メーターに2006年、2007年分の記録登録してみたけど疲れた
Oct 18th
「世界文学全集 1-06 暗夜 戦争の悲しみ」 残雪、バオ・ニン 河出書房新社 読了。
Oct 18th
「夜の果てへの旅 下」 セリーヌ 中央公論新社 読了。
Oct 17th
旅に出るのは、たしかに有益だ、旅は想像力を働かせる。 これ以外のものはすべて失望と疲労を与えるだけだ。...
— 「夜の果てへの旅 」 セリーヌ 中央公論新社
Oct 15th
「夜の果てへの旅 上」 セリーヌ 中央公論新社 読了。
Oct 15th
こんなふうに、吾良さんがね、コギー、きみの詩の読みとりを批判をすることはよくあった。しかしそれは、きみの人生についての、予...
— 「さようなら、私の本よ!」 大江健三郎 講談社 p90,91
Oct 14th
若い時に一緒に仕事をしたことのあるカメラマンが、フリーになって世界規模のルポタージュを撮っている。こちらの隠棲を慰めるつも...
— 「さようなら、私の本よ!」 大江健三郎 講談社...
Oct 14th
もう老人の知恵などは 聞きたくない、むしろ老人の愚行が聞きたい 不安と狂気に対する老人の恐怖心が
— T・S・エリオット、西脇順三郎訳
Oct 14th
死んだ人たちの伝達は生きている 人たちの言語を越えて火をもって 表明されるのだ。
— T・S・エリオット、西脇順三郎訳
Oct 14th
老人は探検者になるべきだ 現世の場所は問題ではない われわれは静かに静かに動き始めなければならない
— T・S・エリオット、西脇順三郎訳
Oct 14th
「さようなら、私の本よ!」 大江健三郎 講談社 読了。
Oct 14th
「アレクサンドリア四重奏 4 クレア」 ロレンス・ダレル 河出書房新社 読了。
Oct 13th
「いのちのパレード」 恩田陸 実業之日本社 読了。
Oct 11th
イギリスの小説家。1926年、ロンドン近郊、エセックスのリー・オン・シーに生まれる。典型的な中産階級の家庭に育ち、第二次大...
Oct 11th
「魔術師の遍歴−ジョン・ファウルズを読む−」 板倉厳一郎 松柏社 読了。
Oct 11th
「朝日のようにさわやかに」 恩田陸 新潮社 読了。
Oct 10th
「肝心の子供」 磯崎憲一郎 河出書房新社 読了。
Oct 10th
「ジブリの森とポニョの海 宮崎駿と「崖の上のポニョ」」 角川書店 読了。
Oct 10th
「眼と太陽」 磯崎憲一郎 河出書房新社 読了。
Oct 9th
「猫と針」 恩田陸 新潮社 読了。
Oct 9th
「商人道「江戸しぐさ」の知恵袋」 越川礼子 講談社 読了。
Oct 9th
そのとたん、ぼくはクレアが血の臭いを嗅ぎつづけた狼のように相手の喉笛にとびかかるのを期待した。ジークフリート・クラカウア...
— 「フリッカー、あるいは映画の魔」 セオドア ローザック...
Oct 9th
「フリッカー、あるいは映画の魔」 セオドア・ローザック 文芸春秋 読了。
Oct 9th
「石灰工場」 トーマス・ベルンハルト 早川書房 読了。
Oct 8th
トーマス・ベルンハルト 「石灰工場」に寄せられて讃辞
Oct 8th
トーマス・ベルンハルト
Oct 8th
「アレクサンドリア四重奏 3 マウントオリーヴ」 ロレンス・ダレル 河出書房新社 読了。
Oct 6th
「一千一秒物語」 稲垣足穂 新潮社 読了。
Oct 5th
「ザメンホフ−世界共通語を創ったユダヤ人医師の物語−」 小林司 原書房 読了。
Oct 4th
人生を放っておきましょう。
Oct 4th
Oct 4th
宇宙のパワーってなんだ
Oct 4th
「世界でいちばん古くて大切なスピリチュアルの教え」 エックハルト・トール 徳間書店 読了。
Oct 4th
コガネ
Oct 3rd
ハエ
Oct 3rd
コオロギ
Oct 3rd
ケラ
Oct 3rd
アゲハ
Oct 3rd
「野や庭の昆虫 自然観察シリーズ」 中山周平 小学館 読了。
Oct 3rd
国家が押しつける形而上学や宗教に対しては、 もし必要なら、命を賭けてでも反抗しなければならない。...
— 「アレクサンドリア四重奏 2 バルタザール」...
Oct 3rd
ぼくの小説の目的だって? 人間の情熱を正直に表現することによって、 人間の価値を問いただすことだ。...
— 「アレクサンドリア四重奏 2 バルタザール」...
Oct 3rd
真実は事実に依存しない。 反証されることを気にしない。 口に出せば、もう疎外されてしまうのだ
— 「アレクサンドリア四重奏 2 バルタザール」...
Oct 3rd
「アレクサンドリア四重奏 2 バルタザール」 ロレンス・ダレル 河出書房新社 読了。
Oct 2nd
「アレクサンドリア四重奏 1 ジュスティーヌ」 ロレンス・ダレル 河出書房新社 読了。
Sep 30th